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2016年09月22日 (20:55)

現在は・・・・2016年!?

ログインする途中でパスワードに、「ぜーんせんパスワード変えてないよ、危ないから変えて!」
と言われ、「あ、ハイハイ、御意」とパス変更。
パスを忘れていない自分に驚き!

開いてみて前回が2010年だったことにさらに驚愕!!
そんなに書いてなかったの?ま、まぁいい。

環境はそのまんまで相変わらず老夫婦みたいだけれど、次回書くときゃ本当に
『老夫婦』だったらどうしよう?(笑)

「おばぁちゃんも独り言」に題名を替えるか^^
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2010年12月16日 (00:07)

妄想ひとりごと

悩み相談窓口に、こんなご相談がありました。


真○さん(仮名):「私の彼女は、冗談が通じないんですが・・・」

聞き役:「そうなんですか?」

ナ○さん(仮名):「彼女は冗談と言いますが、それがどこかすら私には解りません」

真○さん:「・・・・・(え゙え゙っ!)」
真○さん:「私の親しい友人は冗談しか言いません。
殆どがそれでコミュニケーションが成り立っているというか、生活の一部として生きてきた
もので、冗談がどこ?と真剣な眼差しで言われたら何だかこっぴどく恥ずかしくなって、
返事に困るんです。理由付けを言う地点で、すでに冗談の枠を超えますし。
じゃあ冗談言うの止めよう、と思うのですが、元来の自分は関西人なので『生活の一部、自分の部分』
なので、どうやっても止まらず、出てしまいます」

ナ○さん:「彼女の、冗談としつこさの境目が解りません」
聞き役:「確かに、関西のギャグは『繰り返し』が多いですよね」
真○さん:「私はナ○の冗談のポイントが解りません。よく解らないところで笑っています」

聞き役:「お互いがお互いに、『変なの~~』と思っているわけですね」

真○さん、ナ○さん: 「はい。」

聞き役:「それでも、長年一緒にいたのはどうしてなんでしょうね?」

真○さん、ナ○さん: 「よく判らないけど」
真○さん:「徐々にではありますが、冗談も共通してきたのですが。私的にはもの足りません」
ナ○さん:「私はもう充分です」



。゚+.(・∀・)゚+.゚。゚+.(・∀・)゚+.゚。


久しぶりのネタがこんな妄想だなんて。でも信憑性がある会話で書いていて面白かった(笑)

ところで、数ヶ月前からウチでは毎日掃除をしています。やっと「掃除しなきゃ気持ち悪っ」
と思うような、習慣性が染み着きました。(「そんなの当たり前」というツッコミはなしです)
それにしても一日一日で埃が溜まるもんですね~。紙パックじゃなくて、くるくるとゴミが回るのが
見える掃除機なので、それがよくわかります。


ウチのゴミと同じで長く放置することなく、マメに毎日吸い上げるようなそんなメンテナンスは、
人間関係においても大切かもしれませんな。

2010年10月14日 (05:11)

表裏一体

チリ作業員の救出作業をネットで見ています。いま、22人目が地上に帰ってきたところです。

同じく気になり眠れない夜を過ごしている私みたいな日本人は他にも居るでしょうが(笑)




救出には世界中から知恵が集まり今に至った過程、またそうして時期が早くなった
救助の中継に対し、「おめでとう、お帰り」の人種を超えたコメント、偉人たちが
『人類は兄弟である』と伝えてきた言葉を平凡な自分が体感している瞬間・瞬間が続いています。

また一方で、そこに示されるコメントにはこんなものがあります。
”人を助けるのはこんな沢山の人間と費用が要るのに、人を殺めるのはたった数百円の爆弾”




人類の建設的な部分と、破壊的な部分の双方を考える機会となった「奇跡の生還」です。
物事には表と裏があるけれど、明るい方が際だつ人生が良いなぁと都合良く考えるのは
私だけでしょうか(笑)




さ、眠くないし寝間着で外に出られるし、明るくなる前にゴミ出ししてこよう~っと。
プロフィール

真弓

  • 真弓
  • 女性同士の二人ぐらし事情、
    恋愛模様。
    将来のために未来のために、
    頑張っていますv
    同性愛記述多数あります、
    ご注意を。


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